水樹奈々大いに唄う 参 - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

水樹奈々大いに唄う 参

      2016/06/13

約2時間半のために怒濤の東京日帰りだったけど行ったかいは

あった。

因みに、昼公演。

座席は升席だったけど東京のイベントでこんなに近いのはすごくうれしい。

だけど、升席事態はかなりの苦痛だった。

狭いしなにより長時間座布団すわりと言うのがかなりきついものがある。

1部は歌パート。

座布団の上ではねてるのが変な感じ。

そして、2部は待望の芝居パート。

いや、出演者が豪華すぎた。

正直、このメンバーだけでもわざわざ日帰りまでした行ったかいがあると言うもの

保村真、小西克幸、杉田智和、沢城みゆき、浅沼晋太郎、松本保典、名塚佳織、宮野真守、福圓美里、能登麻美子

と言う豪華さ。

でも実は名塚嬢だけ最後の自己紹介までわからなかったと言うw。

芝居内容は水戸黄門だったけど相変わらずアドリブの飛ばしさ加減と言い面白かった。

特に宮野真守この人が人気あるのもわかるなと言うぐらい松本保典のむちゃぶりに

頑張ってた。

1つ残念なのは演歌曲が「千年の古都」が思いでの曲なのは

知ってるけどもうちょっとメジャーな曲からチョイスしてもらいたいかな。

セットリスト

1、Lovely Fruit 

2、COSMIC LOVE 

3、昼MASSIVE WONDERS

4、Get my drift? 

5、Happy☆Go-Round! 

6、お祭りマンボ 

7、千年の古都

 - 音楽