【感想】高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果

      2018/04/30

あらすじ

ある日突然、高校2年生に主人公がタイムリープしてしまう。
そこで、以前より好きだった先生に告白して付き合う話

感想

ものすごく頭がゆるくなるような話だ。
まず、タイムリープしているわりにはまったそのアドバンテージを活かすような出来事はない。
あと、先生が頭がゆるすぎて物語の起承転結と言った構成もなくてひたすらイチャイチャしているだけの話。
それが楽しいと思えるのなら楽しいのだろうけど物語の展開がないこう言う話はあんまり合わない。
先生の頭のゆるさが許容できない。
一応、第2巻も発売されているようだけど読むことはないと思う。
評価
☆/5

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