ゆらゆらと揺れる海の彼方 (2)

本感想

あらすじ

連邦がほぼ制圧完了したにも関わらず激しく徹底抗戦を繰り広げる野郎の戦い

感想

主人公であるはずのノウラやジェラはほとんど登場せずに別の戦場がメインとなっているがひたすら熱い。

ただ、ジェラの側が福音連邦に味方をする理由なんてないんじゃないの?と思ったけどなるほど、なし崩し的というわけね。

評価★★★★★/5

ゆらゆらと揺れる海の彼方 (2) (電撃文庫 (0927))

ゆらゆらと揺れる海の彼方 (2) (電撃文庫 (0927))

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