プラチナエンド 2の感想

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

プラチナエンド 2

   

あらすじ
花籠 咲に赤い矢を射られてしまい結果的に架橋 明日と協力体制を築く中メトロポリタンの
進行が進んでいく話
感想
とりあえず、まだ話の助走にすぎないのかなと読み終わった感想としてまず思った。
どうしても、大ヒットしたデスノートと比較してしまうと
主人公がなよなよしてるせいか話がなかなか進まない。
むしろ、人間よりピュアだから特級天使になったナッセのほうが
登場人物としては魅力に感じた。
たしかに、ピュアって逆に言えば残酷だし。
とりあえず、ラストに第3者の協力者が登場して次から話が動くか?
評価
☆☆☆/5

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