かんなぎ―校内ケガレ浄化合宿 - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

かんなぎ―校内ケガレ浄化合宿

      2016/04/12

あらすじ

ケガレのせいで校内からでることができずに永遠の8月31日をすごすことになる話

感想

小説を読んではっきりわかったことは「かんなぎ」が面白かったのは

アニメだからこそ面白かったと言うこと。

いや、単に小説が面白くないだけと言う見方も当然あるわけだけど。

永遠の8月31日と言う往年の「うる星やつら」の「ビューティフルドリーマー」の

ようだけどどうも微妙だった。

何がと聞かれるとわからんけど。

評価

★★★/5

かんなぎ ~校内ケガレ浄化合宿~ (一迅社文庫 た 1-1)

かんなぎ ~校内ケガレ浄化合宿~ (一迅社文庫 た 1-1)

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