映画 ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party 公開舞台挨拶 - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままに投資とラノベの感想やらを綴る

映画 ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party 公開舞台挨拶

   

新宿ピカデリーの初日公開舞台挨拶に奇跡的にチケットが当たった。
しかも、めちゃくちゃ前の席だった。

舞台挨拶の時間としては40分ぐらいあって、思った以上に長かった。
印象に残った内容としては、以下の通り。

・パーカーの開け閉めが厳密に決められている。
・ちゅけの一番の蓮の思い出は、やっぱりWith Meets(みんなのコメントを通してつながっているところが好き)。
・かんこなが、いきなり目の前でじゃれあっていてくそ笑った。
・なんか、ちゅけに手を引かれながら歩くうい様の図。
・うい様の一番の思い出はラブライブ優勝。
・蓮ノ空のアーリー勢であるあまねすは、最初はメニュー上で何も押せなかったところ。

舞台挨拶は大満足だったけど、本編が始まる前に、終わった瞬間そのまま出ていく人が続出していて、もったいないなと思った。

映画本編としては、75分という短い時間で、102期と103期のいちゃいちゃや卒業の寂しさ、そして106期キャラクターのマイカが「なぜうまく映画を作れないのか?」みたいな部分まで、しっかりまとめ上げている点は良かったと思う。

こずかほに関しては、泣くほど会いたかったなら、もっと連絡してあげてと思ってしまった。

ただ、個人的にはラブライブ映画の楽しみといえばMVなので、2曲しかないのはかなり残念だった。
尺がないなら、もう少し上映時間を増やしてでもMVを入れて欲しかった

 - アニメ感想