【感想】 ようこそ実力至上主義の教室へ 8

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

ようこそ実力至上主義の教室へ 8

   

あらすじ

1年から3年までの混合合宿がスタートする。
ついに、南雲の牙が襲いかかる話

感想

今回は基本的に2年と3年の顔見せのための話と言う感じ。
それと、今までまったく何を考えているのかわからない高円寺の描写がやたらとあったから
今後の伏線かな?と言う感じ。
ちなみに、綾小路無双がない代わりに股間の大きさ比べで綾小路がぶっちぎりだったのは笑った。
最後の最後でついに退学に追い込まれてそれを守るために掘北兄が助けると言う顛末で終了した。
今現在A組として君臨している掘北兄だが今回の出来事によってA組から転落する事態になるかもしれない。
評価
☆☆☆☆☆/5

 - 本感想