異世界料理道1の感想

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

異世界料理道1

      2016/04/30

異世界料理道1

あらすじ

炎の中に飛び込んだら異世界で包丁のみで奮闘する話

感想

異世界ファンタジーに飛ばされるても特にチート能力があるわけでも

実は魔法が飛んだりするわけでもなく包丁1本だけで最初しか持っていなくてスキルも

料理を作ることぐらしかなく異世界で奮闘していると言うのは新鮮でしかもワクワクする。

野菜が2種類とシシ肉もどきだけではないみたいなのでこの先が楽しみ。

評価

★★★★★/5

異世界料理道1 (HJ NOVELS)

異世界料理道1 (HJ NOVELS)

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