レインツリーの国

本感想

あらすじ

学生時代大好きだった本がきっかけでメール交換をする話

感想

話の主ラインはメールの交換相手ひとみが聴覚障害があることに

対する心の壁が主軸となって展開するけど読み終わった感想としては

もちろんそれが問題となってるんだけどやっぱりそのやりとり

やらデートやらその心情が関西弁のせいもあってものすごく等身大だと思った。

評価

★★★★★/5

レインツリーの国 (新潮文庫)

レインツリーの国 (新潮文庫)

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