IPOを本気頑張ると言うエントリーを書いて今
せっせと口座を開設するために申込書を書いているわけだけど実はマイナンバー制度ができて以來
通知カードしか持っていないと住所の確認できる証明書が2つも必要になる。
この住所が重要だと言うことを気づかずに運転免許証と保険証のコピーを送付したけど保険証の住所は裏面に自分で
書かないと表面だけだと住所の確認ができない仕様となっている。
そのおかげで次々と本人確認書類の再送付のご案内が我が家に届いている。
因みに、マイナンバーカードを所持しておくと免許証だけでOK。
大和証券の口座を復活させるのは面倒
実は10年前に大和証券の口座を開設したことがあるんだけど開設した事実すらも忘れて
大和証券に口座開設依頼を投げたらすでに開設済みだから申込書は受理できませんメールが帰ってきた。
でも、口座番号もパスワードもお届け印鑑もなにもかも記憶にないので電話したところ
印鑑証明書の提出が必要らしい。
ちょっと今更ながらググったら以下の書類がマイナンバーカードを持っているとコンビニで取得できるらしい。
お住まいの市区町村の証明書
・住民票の写し
・住民票記載事項証明書
・印鑑登録証明書
・各種税証明書
・戸籍証明書(全部事項証明書、個人事項証明書)
・戸籍の附票の写し
本籍地の証明書(お住まいの市区町村と本籍地の市区町村が異なる方向け)
・戸籍証明書(全部事項証明書、個人事項証明書)
・戸籍の附票の写し
・住民票の写し
・住民票記載事項証明書
・印鑑登録証明書
・各種税証明書
・戸籍証明書(全部事項証明書、個人事項証明書)
・戸籍の附票の写し
本籍地の証明書(お住まいの市区町村と本籍地の市区町村が異なる方向け)
・戸籍証明書(全部事項証明書、個人事項証明書)
・戸籍の附票の写し
口座開設に必要な書類も減るし区役所のも行かなくていいしこれは早く作っておくべきだった
まとめ
口座開設に限らずなにかと必要な公的証明書をゲットする手間を省くためにもとっとマイナンバーカードを作っておいたほうが良い。
因みに、マイナンバーカードの申込はマイナンバー通知書からスマホでQRコードで読み取るだけで写真の登録からすべて完結する。
役所も日々進歩していると感心してしまった。






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