マリア様がみてる (クリスクロス)

本感想

あらすじ

今年もバレンタインがやってきた。今年は祐巳、志摩子、由乃の3人がデート券をかけて宝探しゲームの主催者となる話

感想

うわーっ、難しいな。重要きわまりないネタバレを回避しつつ感想を書くってことが。

あとがきでおあずけもたまにはいいでしょ?みたいなことを書いてるけど今野先生いつもですよ?と突っ込みをいったい何人の人がいれたでしょうか?

まあ、結論から言うと妹問題に決着しなかった。でも、自体は大きく動いたからまあましだと思う。

あっ、志摩子のカードの隠し場所個人的には時計塔みたいな所じゃないだろうかね。

評価★★★/5

マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)

マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)

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