初恋彗星

本感想

あらすじ

父親が忙しいのでお隣の家にあずられていた話

感想

前作は雨をテーマにしてちょっと現実的でどちらかと言えば

夢がない小説だったが今回はかなり夢いっぱいだと思う。

小学6年生でつきあっていた彼女が引越しでいなくなって

そこから高校生になってもずっと好きでいるとかどんだけファンタジーだと

思うが、最後のオチも切なくていいなあ。

評価

★★★★/5

初恋彗星 (メディアワークス文庫)

初恋彗星 (メディアワークス文庫)

コメント

タイトルとURLをコピーしました