イスカリオテ〈5〉

本感想

あらすじ

誰もが心おどるクリスマスイブの日学園は聖誕祭で賑わってる中

獣が襲来する話

感想

ノウエムがどんどん人間っぽくなって行くのが可愛い。

今まで偽物であることに悩んでいたイザヤが決意を固めて

いいところで終わってしまった。

あとは、いつ玻璃に正体がバルかというところか。

評価

★★★★/5

イスカリオテ〈5〉 (電撃文庫)

イスカリオテ〈5〉 (電撃文庫)

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