本感想

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アウトニア王国人類戦記録5 でたまか 長嶺来光篇

あらすじを簡単に紹介すると長い間憎しみあっていたローデスとマザガン帝国はザナックスという未知の宇宙人のために停戦を結び力をあわせて人類最後の最終決戦に望もうとしていたってかんじの話です。まあ、15巻目なのにこっから読む人なんていないと思うが...
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半分の月がのぼる空6

ついに最終巻です。この本は私は毎回読むたんびに泣くのですが今回は泣きませんでした(笑)大まかなあらすじとしては里香と祐一は病院を退院して同じ高校に通ういます。その二人のエピローグとその周囲の人々のその後を描いています。今回はこの本単体として...
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ARIA 水の都と哀しき歌姫の物語

ARIA初の小説です。作者はアニメとドラマCDの脚本を書かれている方です。簡単にあらすじを紹介すると幻の歌劇水の妖精の脚本を探しにやってくる人を灯里と藍華とアリスの三人が手伝うという話です。ARIAの長編ものって初めてなんじゃないでしょうか...
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遠く6マイルの彼女

バイトの休憩が2時間とかありえないぐらい長かったので読破最近の富士見ミステリー文庫はもはやミステリーとかけ離れた本ばかり出版しています。これもその一つですね。ヤマグチノボルの直球恋愛ものの第二弾です。あらすじ感想ようするに、死んだ兄の元彼女...
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殺×愛 2

久々に、買ってすぐに本を読んだ気がする。というか、レビログさんレビログさんの記事を見て発売を思い出したこのシリーズは富士見ファンタジア文庫で買ってる中で数少ない良作。終わっていく世界と言うテーマは現在では割とよくある設定。この本は短編形式で...