ヤングガン・カルナバル1

本感想

あらすじ

高校生にして凄腕の殺し屋である甚八と無類の

女好き弓華の話

感想

高校生にして殺し屋、なんとなく同作者のGENEZと

似てるかなと思うがこちらはラノベと違ってわりともう少しハードに

展開されてる読んでたら大藪春彦を思い出してきた。

評価

★★★★/5

ヤングガン・カルナバル1 (徳間文庫)

ヤングガン・カルナバル1 (徳間文庫)

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