空色パンデミック1

本感想

あらすじ

世界は謎の奇病空想病と呼ばれる病気で世界の危機にさらされていた。

感想

空想病と呼ばれる病気になると中二病のような妄想に取りつかれる。

しかも、劇場型と呼ばれる病気になると他人の妄想をほかの人も

信じるようになるという痛さ全開なわりにはかなり内容は

シリアスだった。

特に、最後は結構、オチに気づかずに真剣に読んでいた。

かなりの良作。

評価

★★★★★/5

空色パンデミック1 (ファミ通文庫)

空色パンデミック1 (ファミ通文庫)

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