【感想】食戟のソーマ ~a la carte~

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

食戟のソーマ ~a la carte~

   

あらすじ

小次郎と田所とアルティーニーの短編小説

感想

食戟のソーマと言えばやっぱり食戟が売りなわけでそれで言うと短編と短いせいもあるけど
どうも食にこだわるシーンが少なくて微妙だと序盤は読み進めていた。
でも、アルティーニーのもんじゃ対決はいつもの漫画と変わらずに食戟が始まってなかんか良かった。
ただ、もんじゃにご飯が入ってるともはやただのリゾットであってもんじゃじゃないような気がしてくる。
評価
☆☆☆/5

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