ICLを受けてきた感想当日 - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

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ICLを受けてきた感想当日

   

前日譚

実は、ICLを受けようと思ったのは2016年頃から考えていた。
理由は、レーシックができないことと関係するんだけど
眼球カーブが人と比べてなんか特殊だったらしくソフトもハードも付けて生活してるうちに
回転してぼやけ始める症状が頻発していた。
まあ、そう言う意味では眼鏡が1番ベストなんだけど眼鏡付けて鼻に後がつくのが嫌なので
最初はレーシックしようかと思ったけどレーシックが上記の理由により不可だったので
ICLにしたと言うわけだ。

当日

5分間隔で瞳孔を開く目薬と殺菌やらの目薬をさしまくって
手術前に乱視が入ったレンズなのでレンズの方向をマークするために医療用のマジックペンで眼球に
目印を付けられる。
麻酔のおかげでまったく痛みはなかった。
因みに、手術する人がいっぱいいるおかげでベルトコンベアの工場っぽかった。
手術は液体をじょぼじょぼかけているとのか光が眩しいのでまったくよく分からなかったけど、
レンズを固定するためにグリグリ押されたりするのは割と不快感が半端なかった。
痛みはほとんどなかった。
当日は1時間に1回5分間隔で目薬を指すので慌ただしいし白いもやがかかっている。
あと、ハードコンタクトを付けているように目がゴロゴロするので早い目に就寝した。

 - 雑記