2018年1月開始アニメの感想その2 - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

2018年1月開始アニメの感想その2

   

刻刻

前情報一切なく見たけどこれかなり面白い。
謎の新興宗教に誘拐された家族を助けるべく奮闘する。
今のところ、時が止まった世界なぜか動ける新興宗教軍団と言う設定。
素晴らしい。

りゅうおうのおしごと!

まず、こんな強くて若い棋士がいないとかそんなことよりも
小学校3年ぐらいの女の子が押しかけると言う設定が厳しい。
普通の思考だと一人で宿泊させてご両親心配しないのと言うことが気になって仕方がない

恋は雨上がりのように

原作が大好きなのですごく楽しみにしていた。
ただ、店長の声がかっこよすぎて違和感を感じる。
これは見ていたら慣れてくるのか。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン

超作画は正義だと言う話。
愛するということを知らないヴァイオレットが愛を知る物語。
この壮大なテーマを半端な作画だったら絶対見なかった。
それをこの超作画のおかげで1話からワクワクとした。
第2話も楽しみ

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