【感想】現実主義勇者の王国再建記 4

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

現実主義勇者の王国再建記 4

   

あらすじ

アミドニア公国の姫君ロロアと婚約を結んだ話

感想

今回でなぜ主人公に無情件で王位を譲る気になったのかと言う理由明らかになった話

感想

ロロアの性格が想像以上に言い味だしているあたりが素晴らしい。
まあ、メインはなぜ前国王が簡単に王位を譲る気になったのかと言うことが明らかになることがメインになっている。
そして、4冊かけてようやくメイン王妃との間で進展したと言うのも見逃せないw。
この進捗状況だといつになったら世継ぎができるのかわからないなw。
第1部が完結したけどソ連とアメリカとの世界の構図が出来かがっているいるがそのとうりになってしまうのか
とりあえず第2部に期待。
評価
☆☆☆☆/5

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