【感想】KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV

   

ゲームと映画「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」同胞版を購入したけどゲームは中盤ぐらいまで進めたけど
映画をようやく見た。

あらすじ

帝国と王国が長年戦い続けていて王国と帝国以外の周辺諸国はとにかく領土を広げることに熱心な
帝国に滅ぼされた人々は故郷を取り戻すために王国に強力して戦っていた。
しかし、長年の戦いで疲れ果ていた人々は帝国側から和平を持ちかけられ応じたがあっさりと裏切られることになった話

感想

ゲームだけやっていたら王の剣がどう言う立ち位置にあるのかさっぱりわかってなかったけど
実は利害が一致していたから協力していただけと言うことが分かる。
さらに、和平って実はあんなに短かったしまさか王の剣の裏切りによって和平が終わってしまったとか
とにかく、盛りだくさん。
CGは相変わらず綺麗で戦闘シーンも迫力満点だった。
音声もサラウンド感溢れていて素晴らしい。
ただ、お姫様の声が棒読み過ぎて気になった。
何故、ゲームと映画で配役を違う人にしたのかさっぱり分からない。
たまに、棒読みと自然に話すことを勘違いしたキャスティングがあるけどまさにそんな感じ。
ただ、ゲームもこの映画もそうだけど片方だけだと???って感じになること間違いない。

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