【感想】異世界料理道9

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

異世界料理道9

   

あらすじ

銀の壺がの商団がいなくなり別れがあれば出会いがある。
可愛らしい顔のしたディアルがアスタと邂逅する。

感想

今まで設定のなかった城下町と会談したりと少しづつ
世界が広がってきた。
因みに、今回も新作料理と食材が登場する。
チーズとアラビアータ味の料理が登場する。
チーズインハンバーグのアレンジがでたりなんかすっかり現代的になってきた。
特筆すべきはやっぱり今までアスタに執着していたヴィナ=ルウにシュミラルが結婚を申し込むと言うエピソード。
満更でもないあたりに心境の変化がやっぱりでたのか。
結婚していないとか言いながらもアスタとアイ=ファがどう見ても割り込めそうにないw
次あたりから城下町と一悶着あるんじゃないかとそんな気がしてきた。
評価
☆☆☆☆/5

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