レーシック or ICLをリスク承知で検査だけでも受けてみれば良いんじゃない? - ルルドルフ春眠日記

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レーシック or ICLをリスク承知で検査だけでも受けてみれば良いんじゃない?

   

ここ最近すっかりレーシックブームが過ぎ去ってあまり聞かなくなった。
理由はとしては以下があげられる。
理由1:眼鏡が気軽に買えるようになった。
メガネ市場やメガネスーパーなどで昔と比べて
圧倒的に安くなったおかげで眼鏡を気軽に買えるようになった。
理由に2:レーシックが必要な層はすでにやった
レーシックが登場してなんだかんで10年以上は経過している。
なので、本当にやってみたい人は一周してすでにやってしまっている。

乱視が悪化

元々乱視がかなりひどいのだが最近眼鏡では補正できないくらい悪化してきた。
ハードコンタクと3年前に作った眼鏡すでに見え方に差異が発生している。
そして、最近レーシックと言うかICLを検討することにした。
ICLとは?
眼内コンタクトレンズと言われており普通のコンタクトレンズと比べてつけてる感がまったくない。
と言うもの。
レーシックと比べるとびっくりするぐらい高い。
ハードコンタクトつけてれば大丈夫なんだけど
やっぱり、ハードコンタクの不快感が気になってきて
レーシック or ICLを検討することにした。
検討と書いてるが現実問題乱視が強いと実質レーシックが不可能なことが多いからダメな可能性は高い。
削った角膜はもう2度もとには戻らない。
そう言うリスクがあるから弟がレーシックを受けて快適そうな様子を尻目にしていた。
でも、そう言うリスク込みで一旦検査を受けてから考えれば良いかと言う気になってきた。

 - 考察