田舎の飲食店がすぐつぶれる3つの理由 - ルルドルフ春眠日記

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田舎の飲食店がすぐつぶれる3つの理由

   

実家の飲食店ってなぜかすぐに潰れる。
そのお店がまずいとか決してそう言う理由ではない。
10人いたら9人は美味しいと言う店でも潰れる。

理由1

ボリュームのない店は敬遠される。
ものすごく美味しくても量がすくないと嫌がられる

理由2

未知の料理は受けれ入れられない
例えばスリランカ料理とかちょっとぱっと思いつかない料理

理由3

:無意味にお洒落な料理
具体的なお店を例に上げると自由が丘にあるカップにはいったお洒落ポテトサラダ。
あれ、田舎だと絶対閑古鳥がないている事態になる。
やっぱり、都会向きのお店って絶対ある。

まとめ

お洒落さを全面に出した未知の飲食店はやはり流行らない。
味の良し悪しは当然田舎だろうと都会だろうと存在する。
だけど、ボリュームのない店は流行らない。
田舎は口コミで結構あのお店行こうとなるので最初のファーストインプレッションが大事。
食べログで検索したところで口コミなんてほぼない。
または、食べログその他サービスに掲載していないことなんてほぼある。
そんなわけで田舎は口コミがかなり重要だ。

 - 考察