ミサイルとプランクトン (1)の感想

ルルドルフ春眠日記

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ミサイルとプランクトン (1)

      2016/07/06

あらすじ
世界は完全に時が止まってしまった。
時が止まった世界では一部の能力者だけが動くことができる世界の話
感想
田中ロミオっぽい少し不思議な要素と青春群像劇と言う世界観。
「CROSS†CHANNEL」が好きだった人はぴったりとはまる。
私は、「CROSS†CHANNEL」は途中で挫折してしまったけどこれは漫画なので気軽に読めるし
長ったらしい感じもしないので序盤ながら第1巻はサクサクと読めた。
時が止まった世界で元に戻せる唯一の希望がミサイルで謎の空に浮かんだ物体を破壊すること
とにかく序盤で伏線分からないけどワクワクさせてくれる。

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