ROOM NO.1301 #11 彼女はファンタスティック! - ルルドルフ春眠日記

ルルドルフ春眠日記

都内で気ままにラノベの感想やらを綴る

ROOM NO.1301 #11 彼女はファンタスティック!

   

あらすじ

有馬さんは1年前本当は死んでいたほど

重度の病だった話

感想

有馬の死をきっかけに自暴自棄になった

主人公はついに浮気のオンパレードだった事実をきっかけに

ついに彼女である大海さんにばれると言う最終巻らしく

すべてぶっちゃけてるわりには

結論から言うと2人は変わりものなんだねと言う結論で

終わってしまった。

まあ、実質打ち切りみたいな要素で終わってしまったから

どうも消化不良。

評価

★★★/5

ROOM NO.1301 #11  彼女はファンタスティック! (富士見ミステリー文庫)

ROOM NO.1301 #11 彼女はファンタスティック! (富士見ミステリー文庫)

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